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コンバースのスニーカー

 コンバースのスニーカーというと、あの大きな星のロゴを連想してしまう私ですが、スニーカーの代名詞、スニーカーの定番といってもいいほど有名ですね。

コンバース(Converse)は、1908年にアメリカで設立されたシューズブランドメーカーです。

シンプルなデザインは、ジーンズにもチノパンにも、どんなボトムにもフィットするので、根強い人気があります。

コンバースのスニーカーのラインナップとしては、オールスター、ジャックパーセル、ワンスター、、ウエポン、スキッドグリップ、ジャックスター、プロスター、などがあります。素材は、基本的にキャンバスとレザー。※キャンバスとは、帆船の帆として主用されていた、太めの糸で織った厚地の布のこと。

これらのラインナップうち、ハイカットとローカットの2種類があるのは、意外ですがオールスターとウェポンのみです。コンバースの原点は機能性という事ですが、斬新なデザインにも富んでいるのが、コンバースの特徴です。

スポーツ業界へ進出したコンバースは、バスケットシューズはもちろんの事、テニスシューズ、ランニングシューズといった、それぞれの専門分野で活躍することになります。

そして、スポーツという専門分野にとどまらなくなり、1980年代は、日本でも一般の人々が、コンバースのシューズを、ファッション感覚ではいていました。私も赤のオールスターを、何足も持っていましたよ。

他のスポーツのシューズであれば、考えられない事です。多くの人々に愛用されるようになり、子供向けの商品も開発しました。

まさに子供から大人までといった具合で、生活スタイルになじんでいったのです。また他にも、人々を魅了した理由は、カラーバリエーションが豊富な事です。機能性、デザインなどの点においてコンバースは、多種多様な魅力を備えているのです。

コンバースのスニーカーは、新作が出てもデザインはこれまでのスニーカーとデザインはさほど変えることなく、素材を少しだけ変えて作っているようです。そのこだわりと信念がコンバースのスニーカーファンを魅了しているのでしょうね。

以上 コンバースのスニーカー情報でした。

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